ここのところずっとマフラーを調べてばかりいます。
調べてみるといろいろ出てくるもので、まだいくつかありそう。
今回はD&Dというアメリカのメーカーです。1972年創業で、David Rash氏がレース用のマフラーで納得いくものがなく、自分で作り始めたのが始まりだそうです。
フルエキとスリップオンの両方取り扱いがあるようです。
ハーレーがメインの様で、トライアンフはそれほど商品数は多くなさそう。今回も動画付きです。
British-customs ボンネビル用の様々なマフラーについて。
第三弾です。
ボンネビルだけでなく幅広いモデルのラインアップがあります。
いくつか種類があったので、どんな感じか調べてみました。




(画像はメーカーHPより引用)
BRITISH-CUSTOMS
こちらも割と有名な海外のメーカーです。
こちらも割と有名な海外のメーカーです。
ボンネビルだけでなく幅広いモデルのラインアップがあります。
いくつか種類があったので、どんな感じか調べてみました。




(画像はメーカーHPより引用)
AELLA(アエラ) ボンネビル用の様々なマフラーについて。
今回はAELLAについて。
てっきりイタリアのメーカーか何かだと思っていたけれど、どうも京都にあるカスノモーターサイクルといディーラーのオリジナルブランドなのだとか。
オンラインショップもあるので、比較的容易に手に入りそう。
てっきりイタリアのメーカーか何かだと思っていたけれど、どうも京都にあるカスノモーターサイクルといディーラーのオリジナルブランドなのだとか。
オンラインショップもあるので、比較的容易に手に入りそう。
NORMANHYDE ボンネビル用の様々なマフラーについて。
本場イギリスのメーカー、ノーマンハイド。
たぶんボンネビルオーナーの間では有名だと思うし、自分も納車前にはここのマフラーを購入していた。
旧型のトライアンフから現行まで幅広いラインナップがそろっている。
別に買わなくてもHPを見ているだけで楽しいので、暇つぶしにはいいと思う。
今回はマフラーをご紹介します。
登録:
投稿 (Atom)
